小説版「幻影ヲ駆ケル太陽」第5話(最終話)

genei20

10月10日発売の月刊ニュータイプ11月号(KADOKAWA)にて「幻影ヲ駆ケル太陽」の小説「幻影ヲ駆ケル太陽 -こぼれおちるは運命の砂-」第5話掲載。最終回です〜!
毎回挿絵を描かせて頂いておりました。

アニメの方で、ひなたと高取君の行く末についてはお話されているので、どうなってしまうのかはもう分かっていらっしゃる方が多いと思うのですが…
うん…

つらい!!!!(涙目)

小説1話〜3話は公式サイトで試し読みができますので、ご興味ありましたら是非是非読んでみてくださいネ♪
http://www.geneitaiyo.com/novelcomic/

オマケ。小説用のデザインラフ画です。
ひなた23歳
太陽ひなた
太陽カードの継承者。13歳で覚醒したひなたも、23歳に成長しました。
タロットの継承者は覚醒すると肉体の成長遅くなるそうで(小説3話参照)外見は10代のままです。

アメリ23歳
アメリー・ラムール
恋人カードの継承者。ひなたと一緒に13歳で覚醒し、共に戦い、23歳になりました。
ひなたと同じく外見は10代のまま。髪型を13歳時から伸ばそうか切ろうか迷って、結局ボブにしました。

高取25歳
高取肇(たかとりはじめ)
ダエモニアの研究者。ひなたとの出会いは15歳の頃。当時、学生ながらすでに研究員として参加していた天才。25歳になりました。

高取肇イメージ
高取君15歳の頃。ひなたと出会ったのはこの頃です。
13歳の頃のひなたの制服の男子版に白衣。
出会ったと言ってもこの頃は見ただけで会話もしてなかったよね…

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